↑100MAの傾きが右肩下がりで、平均足も100MAと同じ
ように右肩下がりの状態。
ここから平均足が100MAを下から上に上抜けている。ここか
らスクィーズ。
↑100MAは、下降からじわりと緩やかに上昇へ。平均足の安値
をサポート。
MACDのGCを根拠に買でエントリー。
ADXは
赤のマイナス線が下方向に、青のプラス線が上方向に。
ここから買いエントリー継続。
スクィーズからの下方向でのエクスパンション。
真ん中の赤線の所。MACD、ADX、RCI共に収束して下
方向への示唆^^
そこからMACDのGCまで持って。
MACDのGCとDCって、めっちゃ使えるカモ^^

↑ちなみに、こんな感じにMACDがGCしてても、10MA、20
MA 30MAが右肩下がりなら、絶対買でエントリーしちゃダメ。
20MAとの位置関係を見ると、下方向へ乖離していたレートが、
30MAの戻る調整の値上がりだったんで^^
一番右の赤線のところのMACDのDCで売りエントリーが正解
ですね。

上の画像から少しノーポジで進んで、30MA、20MA、10MAが
収束してMACDがDCした所で売りエントリー。
30MA、20MA、10MAと移動平均線が逆パーフェクトオーダー
で推移しているので一番右の赤線まで売りを継続します。
で、一番右の赤線まで進んで、MACDがGCした時点でエグジ
ット。

↑この画像は、上の画像を更に進めた所です。
一番右の赤線が、真ん中まで来ています。
ここで、おもしろいのが、MACDは、上昇してるのに、価格は
ほぼ横ばい。
ま、GCでのエグジットは、やっぱり正解ですね。
MACD、けっこう使えます。

↑さらに進めて行くと、MACDは、やや下降気味ですが、レート
は、上昇。ダイバージェンスが起こってます。
ダイバージェンスが起こると、レートは、今までとは逆に動きます。
つまり、下降です。
で、少しすすんで、下落です。←MACD、使えます。






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