2024年6月9日日曜日

とにかく逆行は、イヤなのや~  その後

逆行しないような方法論、やっぱりRCI.COMの手法?いや、手法と違うか・・・

基本は、上の画像の取引じゃなくて・・・左側のV字になってる正規ターンに注目して、例えば、正規ターンは連続する「事が多い」←(必ず連続するとは限らない)とか、正規ターンは、全ての値動きを完全に支配する、と言う価値観で取引を進める「やり方」なんですよね。

で、その価値観で、左の正規ターンですよ。初動の下げがボリバンスクィーズ中なんで、値動きが小さくて、真ん中を線対象にしても、あんまり上方向に動いてない、ま、あんまり食指が動かないんですよ。

思うに、52で大きな流れを捉えて、下落であれば、10SMAの下にレートがあるのが基本で、エグジットするタイミングは、ADXのマイナスとプラスのクロスでいいと思う。⇦きっと、それが一番堅い。

ADXと言えば、レートが下がってエントリーするポイントでプラスとマイナスがクロスして、赤線と青線の間が広くなっていってます。この間隔が広ければ、安泰ですね。グレーのADXラインの上がり具合も考慮に入れると、未来のレートの予想に便利ですよね^^


次は、ロングで。

画面左端からRCIの52が、じわじわ上向き始めてます。エントリーのトリガーである52、13、9のRCIが収束してるんですが、ADXを見れば、細かい振れ幅で上下に細かいクロスが連続しています。⇒レートも細かい上下幅でレンジになってます。なんで、RCIが収束してても価格が、動かなきゃエントリーは出来ませんわな。

RCIの3本線が収束してるし、スワ☆エントリーじゃなくて、価格とRCIの連動性をよく見てからエントリーしなきゃアカンですわ。

RCIが売られ過ぎから離陸するタイミングとADXの赤青がGCしたタイミングでレートも上がり始めます。⇦ここでエントリー。

RCIと値動きを睨みつつエグジットとエントリーを繰り返します。

RCI.COMの言わんとする正規ターンの繰り返しや、X⇒A⇒B⇒CでC点エントリーとか、なかなか示現しないんよね~ま、あんまり出てこないのを狙いすましてエントリーするから、勝率100%に近くなるのかな??

どうなんだろ・・・



さてさて、色々探したおして、正規ターンらしいポイントを特定しましたわ。

左側の縦線の部分が正規なんでしょね。縦線で線対象だし、確かに値動きを支配してるっぽいもんなぁ。とりあえず縦線のポイントでショートでしょう。20SMAとRCIの52の連動性を眺めながらADXのGCでエグジットしてドテンでショートしてRCIの動きを見てエグジット。

まとめると、RCIの52で大まかな価格のウネリを把握して、52、13、9がまとまったポイントでエントリー。⇒途中、52の傾きと過熱圏への張り付きを見つつ20SMAや10SMAと価格の位置関係を見つつエグジットやエントリーを繰り返す。

これが最適解じゃないだろうか・・・

環境認識もしなくて良いみたいだし。

やっぱり、1分足だけをみてトレードできる方が、性に合ってる気がするわ。

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