まず、取引を始める前のルーティーンですね。
私は強運!根拠しっかり鉄板で、
全ての取引で、価格の推移が、スカッと判り、
いっつも大儲け!⇧⇧⇧10回唱えます⇧⇧⇧
1分でスプレッドの狭いペアを選ぶ
日足、4時間、1時間、30分、15分、5分とそれぞれオシレーターの状況を確認し、ショートなら下落、ロングなら上昇に推移していく流れか確認する⇦MTF分析
⇩⇩⇩⇩⇩⇩MTF分析、入念にやらまいか!!⇩⇩⇩⇩⇩⇩
大事なのは、1時間足から下位の足です。
上昇トレンドの定義 ①200MAが右肩上がり
②青い長い目の雲が連続している
③ ①レート②青い雲③200MAの順に並
んでる。
下降トレンドの定義 ①200MAが右肩下がり
②赤い長い目の雲が連続している
③①200MA②赤い雲③レートの順に並
んでる。
ウチのスタイルだと、
1時間足 上昇(①レート②青い雲③200MAの順に並んでる)
15分足 上昇(①レート②青い雲③200MAの順に並んでる)
5分足 上昇(①レート②青い雲③200MAの順に並んでる)
であれば、1分で上昇するタイミングを見てエントリー
1時間足 下降(①200MA②赤い雲③レートの順に並んでる)
15分足 下降(①200MA②赤い雲③レートの順に並んでる)
5分足 下降(①200MA②赤い雲③レートの順に並んでる)
であれば、1分で下降するタイミングを見てエントリー
という事になります。
大事なのは、1時間足から下位の足です。⇦1時間、15分、5分足の向きを揃える⇒200MA、雲、レートの並び順が同じになっている事を確認して、「1分で下降するタイミングを見てエントリー」するというわけです。
ま、ここまですりゃあ、逆行の恐怖から解放されるでしょう。
⇧⇧⇧⇧⇧⇧MTF分析、入念にやりました!!⇧⇧⇧⇧⇧⇧
損切は、エントリーした足の直前の足の始値に設定する
ショート
200、100、CSS、10EMA、平均足の順に並んでいて、右肩下がりである。
RCIが買われ過ぎゾーンから落ちてきている
MACDがDCしている
ヒストグラムがセンターラインの下にある
ADXの-DIが+DIとクロスして上にある
ロング
平均足、10EMA、CSS、100、200、の順に並んでいて、右肩上がりになっている。
RCIが売られ過ぎゾーンから離陸し始めている
MACDがGCしている
ヒストグラムがセンターラインの上にある
ADXの+DIが-DIとクロスして上にある
上記、頭に叩き込んで、逆行のないトレードをしよ~~~
逆行が無いって、シアワセですよ~~⇦って、ホントに。
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