5分足で12EMAは、1時間足の値動き、48EMAは、4時間足の値動きを表している。
移動平均線がGCなら、上位足である1時間、4時間もGCで、逆にDCなら、上位足も
DCになっており、逆行のリスクが回避できる。
手法は、ロングの場合、ローソク足が、48EMAを上抜けして、12EMAからもある程度
乖離してから、12EMAに戻った瞬間、つまり、押し安値が出て、価格がそこから上昇に
転じた所でエントリーする。
ショートなら、ローソク足が、48EMAを下抜けし、12EMAからある程度乖離して、12EM
Aに戻った、つまり、戻り高値が出て価格が、そこから反発して、下がり始めた所でショー
Aに戻った、つまり、戻り高値が出て価格が、そこから反発して、下がり始めた所でショー
トで入るようにする。
⇑これ⇑前の記事で書いた方法論だけど、執行足1分なんで、上位足は、15分として、同じよ
うに執行足と上位足の方向性を合わせてのエントリーで回していた。
とりあえず、未来の流れが、少し判る様になってきた。
ロット上げて、お金、作らなきゃ。

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