
5分足、ドル円、レートは、100と200の下にあって、なおかつ右肩下がりのトレンド。
この局面だと、レンジブレイクになるペッパー手法より素直にボリバンのプラス/マイナス間の推移と、抵抗体としての100と200のWMAとSMAの存在を勘案してトレードするべき。
このチャートだと、縦線左側でマイナス2σに当たり反発した時点で紫の水平線の少し下あたりで損切りを入れてロングのエントリーをすべき。エントリーに当たって1分足の状況の確認と、15分、30分、1時間、4時間のADXを確認して、せめて200SMAまで価格が上昇するかの確からしさを担保するのはマスト。
エントリーしたら、とりあえず、上側のトレンドライン辺りで利確するか、リアルタイム価格の動きを見ながら200SMA辺りまで引っ張るようなトレードプランを考えるべき。
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