前回の記事で
「あと3回?いや、20連勝?いや、25連勝くらいしたらロットを0.1⇒0.15くらいにしてみましょうか。でもね、削ぎ落して、シンプルに、机上の理論で行けば、0.1⇒1.0にしても、何ら問題ないんじゃ??とりあえず、あと8回勝ちましょうか・・・」と書いてましたんで、8回は、キツイにしても、1~2回は勝てるはずなんで、いつものように1分足でスプレッドの広くないペアを選定し、5分or15分足でサッと動いてくれそうな、いわゆる「チョロそうなペア」を絞りエントリーしましょう。で、今回から制限時間を決めて、取引を見直すようにしようかな。
例えば、エントリーして15分経ったら黒字か赤字かを見て・・・
見て、どうするん?????
どうするかは、横に置いておきまして、15分したら状況を確認する事にしましょう。
で、実務と言うか、
具体的にエントリーしたら、スクリーンショットを撮り記事に貼る時にエントリー時刻も必ず記入するようにする。
⇒エントリー15分経過で状況を第三者的に見て正しかったか間違っていたかを判断する。
⇒判断した上でエントリー継続か、諦めてエグジットし損切とするかを判断する。
⇒勝ち負けに関わらず必ずスクリーンショットと「どうしてこの結果になった」かを考察するようにする。
この段取りで行きましょう。
22時15分です。
1分でスプレッドの広くないペアは・・・
ドル円
ポン円
ポンドル
ポンオジ
ゴールド
ユロゴールド
あらま、金曜のNYは、使えるペアが限られてますな~
ここから5分or15分でチョロそうなペアは・・・
ドル円
ポン円
ポンドル です。さて、どのペアにしようかな・・・

と、迷ってる時にドルと円がオーバーシュートしてマンガナ!
こんな時は、慌てず騒がず、オーバーシュートに巻き込まれなかった幸運に感謝して、乖離したレートが本来の位置に戻る流れを取るようにしよう。

ドル円、本来の位置に戻ろうとしているんで、エントリーを検討します。

なんとなくトレンドラインを引いて、ショートでエントリーしました。⇒結果590円のプラスで利確できました。時間的にはエントリー22時40分⇒同43分利確+590円。利確ポイントは、一本前の長めの陰線がトレンドラインの下端に接触した所です。13301円⇒13891円です。
まだまだ乖離は埋まりそうなんで、ドル円に張り付きましょうか。

もうちょっと伸ばせそうな気もしましたが、+120円で利確です。エントリーは、22時52分、エグジットは5分後でした。14401円、14000円に乗りました。19連勝、あと6回勝てば、目標達成です。
さて、ここは、原点回帰で、1分足でスプレッドの広くないペアの選定、しましょ^^
ドル円
ポン円
ユロ円
ユロドル
ポンドル
ドルカナダ
カナダ円
フラン円
ポンオジ
オジ円
オジドル
ゴールド
ユロカナ
ユロポン
ポンフラ
ドルフラン
カナダフラン
ユロフラン
ポンカナ
オジカナ
ユロオジ
NZドル
ユロゴールド へっ、23ペアも!?!?!
で、いつものように5分or15分足でチョロそうなペアは・・・
と、FXするその前に、いい流れです!!!!
日本時間 2025年1月11日午前0時9分 ついに体温が36度台で安定してきました、っても36.8度とかですけどね。ま、37度より低くなって安定してきた、ってコトです。この15分ほど前に測ったら、36.9度でしたわ。とにかく、平熱に近づいてきましたな^^
ってことで、スプレッドの狭いペアは、っと^^
ドル円
ポン円
ユロ円
ユロドル
ポンドル
ドルカナダ
カナダ円
フラン円
ポンオジ
オジ円
NZ円
オジドル
ゴールド
ユロカナダ
ユロポン
ドルフラ
ポンカナ
ユロオジ
NZドル
ユロゴールド 20ペアありますわ。
ここから5分or15分足でチョロそうなペアは~~




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