さて、ついにデモ口座を稼働させる事にしました。って、今まで、ず~っとリアル口座で実弾を使って「練習してました」って、なんで???⇦それは、ですねぇ、以前は、おなじPCでリアル口座とデモ口座を併用して使う事が、めっちゃクソに、やりにくかったからです。
この度、何とかスムーズに同一PCでデモとリアルを切り替える事に成功したんです。って、ホント??⇒も一回切り替えてみますわ。⇦「とりあえず成功」しましたわ。へっ?なんでとりあえずなん?⇦なんとなく「コツ」みたいのが要るみたいで。
XMのアプリ、動作が鈍いのか、いちいちアプリを再起動して、しかも再起動するまでの時間を数分置かないとエラーが出る「みたい」なんですよね・・・
ま、デモとリアルをスムーズに切り替える事が出来るようになった「みたい」なんで(大笑)でデモで10万円を100万円にしてみようと思います。お゛~~~
さて、ちょっと気づきです。

⇑これ、BBスクィーズからの美味しい展開です。
BBがスクィーズしてる局面だとMACDは水平線なんですね。
同じ場面でRCIはと言うと、バタバタと9と13が活発に上下しています。
ADXはと言うと、狭いふり幅で、レベル20を中心にクロスと上下を繰り返しています。
トレードのトリガーで言うと、ほぼ中央の縦線の手前の平均足がBBのミッドライン20MAの上で下落⇒20MAにサポートされて反発で上昇しています。上昇する瞬間でADXの+DIが20ラインで跳ね上がっています。
+DIは、そのまま上昇を続けピークの所で下降が始まりRCI、MACD、ADXが揃って下降しています。
手法的にまとめるとなると・・・
(トレンドが出ている方がハマります。)
MACDがゼロラインに位置し水平である。つまりBBがスクイーズしている状態である。
損切は、100MAを通過する足の始値まで逆行したら問答無用で損切り
ショートの場合(画像は上のヤツ)
①平均足が100MAを下抜ける。
②RCIが買われ過ぎゾーンから落ち始めた段階でショート
で入る。
③RCIが売られ過ぎゾーンに入るまでショートは継続。
④平均足の陰線の伸び方とリアルタイム値動きのグラフを見
て最安値で利確します。
ロングの場合
①平均足が100MAを上抜ける。
②RCIが売られ過ぎゾーンから上がり始めた段階でロングで入る。
③RCIが買われ過ぎゾーンに入るまでロングを継続。
④平均足の陽線の伸び方とリアルタイム値動きのグラフを見
て最高値で利確します。
BBのスクィーズだけを頼りにしていては、あまりにエントリー機会が少ないんで、エントリー機会が爆増するRCI売られ過ぎ&買われ過ぎ手法で。

トレンド相場より上の様なレンジ相場の方がハマる?そんな気がします。
RCIの9と13が、いや、9だけでもアリですが、
売られ過ぎゾーンにあったのが、平均足が色変わりして、売られ過ぎゾーンから上がりだしたらロング
買われ過ぎゾーンにいたのが、平均足が色変わりして、買われ過ぎゾーンから下がりだしたらショート
利確は、
ロングなら、買われ過ぎゾーンに近づいたら裁量で、
ショートなら、売られ過ぎゾーンに近づいたら裁量で。
損切は、平均足が色変わりした足の前の足の始値を超えたら問答無用で損切りします。
かなり取引機会が増えますよね。とにかく、損切だけは、しっかり行えば良しと。
さらに、RCIだけでなくADXのクロス手法なんてのもイケそうです。

青の縦線がADXクロスで入るポイントです。こちらも、なかなかのエントリー回数です。
損切は、こちらも同じくで、エントリーした1本前の足の始値を超えたら問答無用で損切りとします。
トレンド相場ならBB主体、レンジ相場なら、RCIやADXDを主役にトレードしますわ。
とにかくデモ口座が正常稼働できるんで、冒険しまっせ~~

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